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【Spoiler Warning】ウェルスアイアンフェスタ小考


こちらのSSを見てアレ?っと思った方は、今回のイベントを隅々まで堪能された方ですね。
結構手が込んでますよね~。


精錬祭というとミラクル精錬や毎日のMD回しがメインになりがちですが、今年も五郎をめぐるバックグラウンドストーリーがある程度のボリュームで仕込まれています。わたくしは今回が精錬祭初体験なのですが、いろいろ調べてみた限りでは2014年から毎回こんな感じで展開されているんですね。

とはいえ、今回に限ってはストーリー部分がかなり複雑になっていて、私見ですが毎年恒例のシーズナルイベント用のパートだけでなく、RO本筋の世界観やストーリーに大きくかかわっているパートがさりげなく仕込まれているという印象を受けます。もちろん、私見ですのでわたくしの妄想・深読みのし過ぎというオチなのかもしれませんが。

ということで、この下にネタバレ上等で今回のイベントについての考察を書きますので、興が削がれるという方はここでブラウザタブをそっ閉じしてください。

あとゲームとは直接関係ないごちゃごちゃした話も書いているので、お暇なときにでもどうぞ。








はじめに
神話や世界史の話がお好きな方ですと、今回の精錬祭のイベント特設会場が【特殊封鎖地区DaNu】、通常精錬を担当するNPCの名前が【ブリギッド】である時点で、「あー、今回はケルト神話がモチーフにされてるんだ」とお気づきになったかもしれません。
Wikipediaレベルの情報でも分かるので、興味がわいた方はググってみるのも一興ですが、DaNuはケルト神話における生命の母神、あるいはアイルランド神話に登場するダーナ神族の母神ダヌを暗示しているのでしょうし、ブリギッドはダヌの孫にあたる豊穣の女神です。

ケルト民族はもともとヨーロッパに広く分布していた人々で、裏を返すと信仰については地方色が強く、神様も何百柱と出てきますし、しかも時代によっても変わってきますので、汎ケルトといいますか、トータルパッケージとしての「ケルト神話」というのは存在しません。上述のアイルランド神話も、ケルト神話アイルランド支部みたいな感じなのです。
ローマ人の勢力下など、住んでいる場所によってはキリスト教徒に改宗を余儀なくされロストした伝承もあるでしょうし、キリスト化が進んだ後、キリスト教徒の手で書かれた(偏向色の強い)記録しか残っていなかったり、ケルト語話者は居るが、ほとんどの人間が読み書きができないので文字による記録が残っていないケースなどもあったりするのですね。

しかし、ダヌという概念(豊穣というニュアンスを含んでいる)は特に古いので、ヨーロッパや周辺地域の地名や信仰にその名残があったりするようです(ドナウ川とか、ドニエプル川とか、インド神話にもダヌという神がいたりとか)。

各地の伝承やらと結びついたせいで、ダヌはいろいろな神様と同一視されています。
というか、ブリギッドとダヌは一部で同一視されることもあります。
ダヌに対してブリギッドは、キリスト教伝来以前のアイルランドで広く信仰されていた女神で、その元ネタがダヌということなんでしょう。ダーナ神族に関する体系では、母神ダヌの子がダーナ神族の主神ダグザなんですが、その子がブリギッドということになってたりするんですよね。同一視されたり、孫だったり、地域や時代を超えて伝承されるうちに矛盾をはらんでいくのが神話の定めですね。


精錬祭と神
2014年に始まった精錬祭は、そもそも日本神道の火と鍛冶を司る神カグツチと、カグツチを祀る神社の息子、五郎の話から始まったようですね。
2015年はエジプト神話の太陽神ホルス。そして2016年はゾロアスター教の太陽神フワル・フシャエータ?が、それぞれ五郎と絡むお話だったようです。
なぜ2015年から急に精錬(鍛冶)に関係する神ではなく主神クラスに格上げされたのかは謎ですが、ストーリーを読む限り彼らはRO世界(ミッドガルド)在住の土地神という扱いのようです。

それで、2017年はどうなのかというと、


goro-event01.png

五郎エピソードを進めていけば分かる通り、やっぱり今年はダーナの母神ダヌでした。
なお、常若の国とは、トゥアハ・デ・ダナーン(ダーナ神族)が後からやってきたミレー族によってアイルランドから追い出されたあと逃げ込んだ場所で、ティル・ナ・ノーグとも呼ばれるところのことです。
一にして三なる者と名乗っているのは、おそらくブリギッドが3柱の女神でもあると考えられていたからで、またブリギッドは詩の女神でもあります。

【特殊封鎖地区DaNu】の謎の装置【Deus ex machina】に触れた五郎が飛ばされた先、"パラレル世界のウェルス"において、女性科学者メルクリーアが神の存在証明実験のため用意した「神の依代」、メインユニットのブリギッドと、そのわきを固めるサブユニットのアーニャ・エスニャにダヌが降りてくる。一にして三なる者になったのですね。そしてこの演出で、ブリギッドとダヌは別物でもあり、同一のものでもあるということになりますね。
神話上の設定というか、逸話をしっかり生かしたお話でした。ROの世界設定担当の方は神話に精通されているのでしょう!
不具合さえなければ手放しで称賛したいほど手が込んでいると思いますよ!


しかし、イベントのさわりの部分、あとは精錬関係だけ見ていると、イベント会場がウェルスにある閉鎖された区画という設定からか、Deus ex machina(機械仕掛けの神)という古代ギリシャ演劇由来の概念が登場し、精錬担当者(担当神)が通常用とミラクル用で別途用意され、通常時はメイン会場内にいるブリギッドが、オーバーリミット時は別の次元にあるというミラクル精錬専用会場にいるミラクル・ゴッデスが担当する形式になっています。
神話に疎く、また五郎ストーリーを追わず精錬だけ楽しんだ方であれば今回は何の神様が来たのかピンとこないまま終了したか、あるいはギリシャ神話だったのかな?と思ったかもしれませんが、これはガンホーさんによる精錬祭対策が原因なのでしょう。



2017年の精錬祭(その裏事情とストーリー)
週刊ROチャレンジさんでのJRO運営チームへのインタビュー記事だったと思いますが、去年の精錬祭での不具合発覚とトラブルをうけ、今年は対策を行ったという趣旨の発言がありました。
残念ながらその努力は初日のトラブルで台無しになり、ユーザーの心証もかなり悪化してしまったわけですが、たとえばブリギッドとミラクル・ゴッデスが別のNPCになっていて、設置場所も違うという点から推測できるように、ミラクル精錬会場は同じ外見の3つくらいの別マップで構成されています。ゲートをくぐるときに空いているマップに転送する仕組みなのでしょう。
ミラクル精錬をやろうとするユーザーで混雑しないよう、負荷が分散される構造になっているようです。
仕事が終わって帰宅後、ゴールデンタイムにログインしてミラクル精錬をやろうとしたら、メイン会場は人でごった返しているのに、ミラクル会場はそんなに人が多くなくて疑問だったのですが、それが理由でした。

それで、ここからはわたくしの全くの推測なのですが、ゼノギアスというゲームを御存じでしょうか。
1990年代の終わりにスクウェアから販売されたRPGです。
これもガッツリと壮大にネタバレしてしまいますが、今から数千年後の未来、地球を飛び出して外宇宙を活動拠点にするほどの文明レベルに到達した人類が最先端の軍事技術の実験中にうっかり意図せず次元転送デバイスを開いてしまい、より高位の次元の存在(生物かどうかも不明、神様みたいなもの?)をこの世界に呼び込んでしまったせいで起こる大騒動を描いた作品です。

ウェルス関係のネタは昨今流行のパラレルワールドモノのようですが、サイバーパンクSF的な雰囲気、次元転移が物語の根幹にあるというプロットが、ゼノギアスのような過去作品からフィーチャーされている感じを強く受けます。
ミラクル精錬会場へ行くためのパラレルゲートを観測して安定させるって演出も、量子論だとか、あとは認識宇宙論なる理屈ですべてを説明しようとしていたグレンラガンを彷彿とさせますよね。

それで、運営チームの中の方がどのようにお考えかは分かりませんので、これまた私見・推測・妄想の域を出ない話ですが、今年の精錬祭の舞台をウェルスにすることで、【精錬祭の不具合対策で、精錬祭メイン会場(ロビー)とミラクル精錬会場とを分けるという事実そのもの】を、一連のウェルス関連のストーリー(「Episode:Memory Record」)と絡めてしまい、今年の五郎エピソードを1つのスピンオフ作品のように仕立て上げたのではないか?と思ったのです。



タイムパラドクスとパラレルワールド

goro-event02.png

このSSを見て、皆さんは違和感を覚えませんか?
「このメルクーリアって女性科学者、まさかDr.ベリーニ?」
はい、もちろんそれもありますが、些細なことです。ここパラレルワールドだから、で片付きます。

ROにおいて次元移動は時間軸を無視して描写されているんですよ。
この五郎が飛ばされた先は、



goro-event03.png
goro-event04.png

メルクーリアの実験が原因で、MD『中央実験室』で見ることができる粒子加速器実験中のマザーコンピューター暴走事故が未然に防がれた世界に存在するウェルスシティなんですよね。


では、具体的にこれは「いつ」の話なのでしょう。

RO世界のウェルスは、公式サイトの年表によれば、「古代遺跡ジュピロス」から発掘された未知の技術を用いて発展を遂げた後、Dr.ベリーニ主導の例の実験の失敗によって、街の人々を内包したまま時間と空間を超え、A.W.300頃の「古代遺跡ジュピロス」の地下にワープしてしまった後、一部の脱出者を除いて滅亡。その後、A.W.10XX年代にプレイヤーらの参加するプロジェクト・ファンタスマゴリカによって発掘調査が始まっているんですよね。
この記述からは、ウェルスの先行文明としてジュピロスが存在したという事実と、ウェルスはジュピロス文明崩壊後ではあるが、ウェルスが元々繁栄していた時代よりは過去の時代に移動したという事実が読み取れます。
というか、公式サイトの年表に書かれた情報だけだと、
A.「次元移動」の実験が行われたが、失敗し、結局同一世界内部で空間と時間だけのワープが起こってしまい、過去世界のジュピロス遺跡の地下に移動してしまったように読み取れます。

一方、MD『中央実験室』のストーリーを見た後では、
B.元々は素粒子に関する物理学の実験だったはずが、マザーコンピューターの暴走で次元移動が引き起こされてしまい、文字通り別次元の世界(これが平行世界を意味するかは不明)へ転送されてしまったのが真相であるかのように見えます。

しかし今回のイベントで、B.が濃厚となりました。
(メルクーリアの話しぶりから見ても、別次元の世界というのは平行世界を意味すると考えてよさそうですね。)

それで、メルクーリアが言及しているように、

①RO世界

と、

②メルクーリアの世界

は、互いの平行世界になっているわけですね。

では

②メルクーリアのいるウェルス

と、

③中央実験室の次元移動実験が起こってしまったウェルス

もまた平行世界ということになります。

ゼノギアスなどの事象変動論を援用して解釈すると、異なる結果系事象によって"世界線が分岐"し、その都度平行世界が生じているのですね。

①は我々プレイヤーが冒険の舞台としているミッドガルド大陸、イグドラシル世界です。剣と魔法のファンタジー世界です。本来なら、これらSFネタを差し挟む余地はなかったのです。そこに、③からウェルスシティがやってきました。これによってウェルスシティを起源に持つレッケンベル社はSFチックなことをやるお墨付きを得たことになります。
③の世界はどんな世界なのか?これについては今後、精錬祭が終わって落ち着いたらウェルス考察をシリーズとしてやっていく予定なので、そこでおいおい考えてみようと思います。
少なくとも、科学文明都市ウェルスを外挿したことで、ROはSFめいたストーリーや世界観を無理なく劇中に登場させることが可能となったのです。
いえ、そもそも外挿でさえない可能性もあります。
これについても今後、レッケンベル社やタティオの謎を検討する中で語っていく予定です。

本題に戻しますが、今回の五郎イベントは、③の世界が①の平行世界であることを、②の世界を登場させることで明示したイベントだったのではないか?というのが、わたくしの見解です。




goro-event05.png

イベントを最後までやればわかりますが、実はパラレル・プルットちゃんがいた④の世界まであるんですよね。
すごいオチ。
準備イベントの○○野郎たちの話の顛末がものすごい適当だったのは、五郎の話はギャクテイストで〆るという不文律みたいなものなんでしょうか。


それはさておき、どの世界も固有の時間の流れを持っているはずです。
現代科学では、タイムパラドクスという概念がある以上、同一世界内で時間遡行を起こすことは不可能であると考えられています。

英雄の痕跡の各種MDなどをプレイすると分かりますが、過去の事象に直接関与し、歴史を改変することは不可能であるという趣旨の描写をあちこちで見ることができますよね。

もしかすると、ROで使われている「次元移動」という表現は、時間移動を試みた結果、タイムパラドクスが回避されるべく起こる"新しい平行世界の生成"を意味しているのかもしれません。
だからプルットちゃんはこの世界に迷い込んできたのかも。

もし、そこまで想定して世界観・バックグラウンドストーリーが構成されているとしたら、どうですか?
ワクワクしませんか?

モンスターやライバルのギルドの方とドンパチやるのもROの愉しみですけど、
こうやってストーリーを追いかけてみるのも、悪くないと思うのです。



ところでメルクーリアの同居人は、どうやってRO世界へ次元移動していたんでしょうね?
そういえば、メルクーリアは1度実験に失敗したという趣旨の話をしていましたが・・・・まさか。

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RO関係 | 22:26:52 | コメント(4)
コメント
なるほど…
 長年プレイしている間にイベントでは結果だけを求めるようになっていましたが、この記事を読んで昔のワクワク感が蘇ってきました!これからはもっと丁寧にイベントの台詞を読んでいこうと思います。
2017-05-09 火 17:23:53 | URL | てふてふ [編集]
Re: なるほど…
てふてふ さん

こんにちは。共感していただけたようで、すごく嬉しいです!

このゲーム、原案が韓国の漫画で、しかも未完のまま終わっていますし、かつてはROオリジナル設定と原作漫画由来のネタをどう絡め、生かすかで迷走していた時期があったようなので、そのあおりで本筋らしいストーリーは存在しなかったんですが、復帰してみると現代ROにおいてはその迷走を払拭すべく、新機軸で重厚なストーリーラインの構築に力を入れている感じを受けますね。

時間がとれたらまたストーリー考察のほうは続けていきたいと思います。

2017-05-09 火 18:03:30 | URL | ワタクシ [編集]
こんばんは。
先日より熱いコメントをくださる復帰者様こそワタクシ様に違いあるまいと確信しております。

まずは補償おめでとうございます。
そして精錬祭ってちゃんとストーリーがあったんですね。
この手のイベントはあんまり近づこうという気が起きなかったので今までスルーしてきましたが,今度からちゃんと読むべきか。
この並行世界理論で過去のイベントのストーリーも追えるようになればいいんですがねー。

ゼノギアスといえばバベルタワーの発狂難易度とリコの不遇ぶりばかりが頭に焼き付いていて。
スピード至上主義の世界では脳筋は生きづらい。

MDの生成とは新世界の創造である。
多数の冒険者がバラバラに過去に干渉している世界観を,メインストーリーと絡めながら破綻なく説明してみせたイベント担当や見事。
その努力をデバッグに向けていればなお(略

魔神殿なんかも多数の観測によって魔王モロクの存在する可能性を減らしていく作業だなんてSFチックに考えるとワクワクしますね。
2017-05-14 日 21:08:10 | URL | えか [編集]
Re: タイトルなし
御明察。やはりバレてしまいましたね!
えかさんこんばんは、復帰民です。
私もスクウェア厨でしたので、えかさんのblogの珠玉のネタの数々には悶絶させていただいております。


復帰するにあたって課金する前に情報収集期間をもうけていたのですが、そこで愕然としたのはROプレイヤーのblogはツール作成者のブログ、交流系、日記、ステ職スキル考察等はあっても、物語に触れているものは極端に少ないという事実だったんです。

振り返ってみると、少なくとも私が休止に入るごろまでのROのクエストやイベントは機械翻訳しただけのような、ぶっきらぼうなセリフ・言い回しの応酬だけのものだったり、実装時期の間隔が開き過ぎて前後のつながりが不明瞭だったりでした。
それと、前の方へのコメントにも書きましたがスタジオDTDS(原作者)の迷走もありまして、デベロッパーとパブリッシャーが一致している国産ネトゲなどと比べると、コンテンツの背骨となるようなメインシナリオのようなものが希薄で、えかさん同様に私も当初はそこまで入れ込んではなかったのです。
ROにはストーリーなんてない、という認識が蔓延していてもおかしくない環境ではありますよね。

10年もの間ROを離れて、その間に同業他社のネットゲームを経験して、ふっと郷愁の念に駆られて、ほとんど新規のつもりで復帰したからこそ気づく変化も多かったのです。ずっと課金を続けていた方ほどこうした変化については鈍感になっているでしょうから、今のROがどれくらいちゃんとRPGしようとしているか、「物語る」ことに力を入れているのか、気づきにくいというのはあると思うんですよね。
そこは長年迷走したことの代償みたいなものなんでしょうけどね。

ということで私も、えかさんほど情熱的で読み手を引き込むような文章は書けそうにもありませんが、一人の癌畜としてROの物語の持つ魅力を発信できたらなと思っておりますよ。



>バベルタワーの発狂難易度

その後アウラ・エーベイルに入って「シェバトのテーマ」が流れたときの鳥肌が立つほどの感動を増幅させる装置なのでセーフです。
しかし、あのゲームは最終的にギア・パーラーやゼノギアスより生身の超武技光勁が強くなるという脳筋絶頂ゲームだったと記憶しているんですが・・・


2017-05-14 日 23:39:41 | URL | ワタクシ [編集]
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